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温泉旅行〜
2012-04-30 Mon 10:27
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温泉旅行〜
2012-04-29 Sun 21:17
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ちょっと温泉につかりたくなりました
2012-04-29 Sun 20:52
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なんか最近お腹の調子が悪いのよ
2012-04-26 Thu 20:12
だから今夜はおかゆを作りました

梅干しをスプーンでグチャグチャにつぶして、醤油を少しいれてかきまぜ、それに スリゴマと鰹節をいれてさらにかきまぜます

これは、夏バテして食欲がないときにもいいんですよ〜

今夜はこれとおかゆを食べて様子をみてみようと思ってます

お腹が痛いというより、ゴロゴロなってるという感じかな?

夜中にお腹すいて、目が覚めそうだ〜(笑)
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その?
2012-04-22 Sun 22:06
そして、とうとう頂上!

今年も登りきったと 満足感でいっぱいでした

すぐお参りをして、それから天狗岳の写真を一枚

このときはよく見えたんですが、すぐにガスがかけてきて 天狗岳のぼりは諦めました

去年買い求めたお札を納める場所が見つからず、どうしようかなぁ・・・と、山小屋の中へ入っていくと 「こちらでお受けしますよ」とのことだったので、古いお札を預けて新しい木のお札をいただきました

今年の頂上は、去年と違ってほとんど無風で 松山側の山の景色も写真に撮れました(写真?)

いろんな思いを胸に、下山の途につきました下山のときは、ずっと登山道を下っていきます
景色を悠長に見ているひまはありません
バランスを崩そうものなら、谷底へ真っ逆さまです(笑)

こうして、第二回目の石鎚登拝を無事に終えることができました

たった二回登っただけですが、レスキューの方と 安芸ブースの係りの方が私を
覚えていてくれたんです

「あなた、去年も登られましたよね?」

なんか嬉しかったなぁ・・・・感謝! 感謝!


それからね・・・これは後でずっと考えてたんだけど・・・・・
日記の中で「体が重くて 10歩歩いたら息があがる」的なことを書いていたでしょう?

あれ・・・どうしてかって考えてみたんだ

ちょっと引っかかることがあった

登拝する朝、駐車場で撮った写真に写りこんでいたオーブの方たちを背負ったまま、
私は頂上を目指していたんではないかな・・とね

だから体が重かったんだと思う
でも、ちょっとでも どなたかの助けになったのなら それでいいやと思います(^^ゞ




2010年07月22日 21時45分
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その?
2012-04-22 Sun 22:04
さて、いよいよ最終の鎖

3の鎖 登場です

この鎖を登るときには、成就社でいただいた「入山証明書」を渡さなくてはいけません

ですから、この証明書は手元に残らないんです

この1枚目の写真は、登る途中で撮りました

2枚目の写真は、携帯からです
これも、カメラを出す暇が無かった・・
後に次の方が並んでらっしゃったからね

とにもかくにも、3の鎖 登らせていただきました

もう気持は((o(^-^)o))わくわく

はやく頂上社へつきたいと、そればかり・・・・

今年は登山客が多く、鎖でも体力の差がありますか待つ時間が長かったですね・・・

もちろん、鎖に宙ぶらりんのまま 前の方が登られるのを待ってました(笑)




2010年07月21日 22時54分
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その?
2012-04-22 Sun 22:03
今年もお蔭様で、1の鎖、2の鎖と順調に登ることができました

σ(-_-)ワタシ・・・気がついた

登山道より、鎖を登っている方が楽(笑)

去年より背筋と二の腕の筋肉のストレッチ&トレーニングを積んだせいか、去年あれだけ「大変だ」と感じた 自分の体を引っ張りあげるという動作が楽にできたことも一因だったような気がします

その点、脚力に問題が残ったなぁ・・・と、そんなことを考えながら登り続けました

2の鎖ですが、今年は途中まで登って わき道にそれる・・
「あれ? 去年は一気に上まで行ったのに 今年はルートが変わったのかな?」と思いながらも、よじ登り決行

それがさ・・ちょいと ビビリました(笑)

普通の鎖・・あの、遊具とかについている普通の鎖が タランと岩肌に垂れ下がってるの・・・

ほんまにレスキューみたいに、足を踏ん張ったまま 自分の腕だけで鎖を手繰りながら登らなくちゃいけない状況に、命の危機を感じたね(笑)

踏ん張っている足が、少しでも滑ったら・・・

鎖を持っている手が、ちょっとでも離れたら・・

ナンマンダブツ・・・です
{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜
滑落確実・・・

それでも、やりました!

無事に2の鎖を登り終わったときには、冷や汗タラタラ

でも、すごい充実感=*^-^*=


今回は鎖場の写真が少ないんです
理由は、前後に登られている方が大勢いらっしゃって、カメラを出す暇が無かったから

それでは、数少ない写真の中から 数枚をアップしますね


2010年07月21日 22時52分
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その?
2012-04-22 Sun 22:02
さてさて・・・試しの鎖をおりてから、私の最初の目的は 下の茶店で「ゆで卵」を食すことでした(笑)

笑わないでくださいよ〜〜〜

実は去年の登拝のときに この茶店に寄ってみたんです
それで小腹がすいていたので「ゆで卵、ありますか?」って聞いたら、「ありゃ〜〜〜売り切れてしもうたよ」って言われたの・・・

あのときの無念さといったらo(*^▽^*)oあはっ♪
今でも思い出しますよ

ですから今年は、登るときに寄ろうと決めていたんです

お店に入ると(お店といっても、雨風をしのげる小さな小屋なんですが)、先客が数人いらっしゃいました

さて・・・たずねてみます
「あの・・・ゆで卵ありますか? …o(;-_-;)oドキドキ♪」
「はい、ありますよ〜〜〜」
「やったー~\(^-^)/バンザーイ」

一枚目の写真が、その「ゆで卵」(笑)
塩を振って食べたら、めちゃおいしかった!!!

「実は去年・・・・・」と、そこの女将さんと話していたら 「ありゃ〜〜そうだったの(笑)」って話が弾んで、「それだったら「あめゆ」も飲んでいかない?」ってことになりました

「あめゆ」・・・・大体味は想像できたんですが、飲むのは初めて
「冷たいのと、熱いのがあるけど どっちにする?」と聞かれたので、「冷たいのください」と答えました

すると、中にいた叔父さんが「熱いのが美味しいんよ、あっためてあげるから ちょっと飲んでみて」と、サービスで温かいあめゆをコップについで渡してくれたんです

それが2枚目の写真(携帯写真です)

甘い「あめゆ」をいただいて ちょっと元気回復、またテクテク歩き出しました




2010年07月21日 22時14分
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その?
2012-04-22 Sun 21:59
さ〜〜〜〜てと・・・一年ぶりの「試しの鎖」です

この鎖の下で一休みされている集団がありましたので、なにげなく私も傍に立ってお話を聞いてました

話を聞くともなく聞いていたら、試しの鎖を登るか登らないか 中の一人が迷っておられたらしい・・・・・

そしたら突然、一人の男性が「あんた、去年も登りにこんかった?」と声をかけてくださって・・・

よくお顔をみたら、去年「タフじゃ」と褒めてくださったレスキューの方ではありませんか
懐かしい(笑)

「今年も登りにきました!」
「おお、覚えとるよ〜〜〜  去年は鎖全部登ったんかい?」
「はい、今年も頑張ります」
「んじゃ、わしらは降りたところでまっとるけんね」

という具合で、私だけ試しの鎖の真下へ移動

下の一番大きなわっかを持ち上げて地に打ちつけ、拍手を打って
「今から登らせていただきます」と一礼

無事に登り切って、てっぺんの岩場に着きました(写真 ?)

上には先客の先達さんが一名いらしたので、お参りがすまれるのを待って 写真を撮るために場所をかわっていただきました

そのうちに下から声が・・・
「(^|0|^) オーイ!! ついたかぁ?」
「は〜〜〜〜い!」

皆さん笑ってらっしゃいました(笑)



2010年07月10日 22時56分
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その?
2012-04-22 Sun 21:57
さて、ロープウェイが動き出しているにもかかわらず なぜか今回は車の周囲をうろうろ写真に撮ったりして、結局去年より遅い時間に のぼりのロープウェイに乗り込みました

去年は乗ったときに朝日が目の前の山から昇ってきたんですが、今年は随分高く昇ってしまってたもんなぁ・・・

気を取り直して、成就社までの道のりを歩き出しました

一本道だから、迷うこともなく 無事に到着

去年のことを思い出しながら、まずは「広島県 安芸」のブースにいき 登山証明をいただきました(写真 ?)

それから本殿へお参りをして、石鎚大神様へご挨拶と 登山の無事をお願いしました

それから それから、本殿左の社務所で 銀色の鈴を買い求め いざ出発!

山門で証明書を提示し、御祓いを受けて 谷を下っていきました
あれが。。長いのよね〜〜〜〜
帰り、しんどいのよね〜〜〜〜〜〜〜〜(笑)

この鳥居、新しくなっていて 頂上まで登れない方は、ここでお参りをされていきます

私はここを過ぎて、心臓破りの登りに入りました

今回どうしたことか、めちゃ体が重いんです
10歩歩いたら息が上がるってな有様で、休み休み登りました


2010年07月10日 22時40分
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その?
2012-04-22 Sun 21:55
さて・・・アラームを3:40分に仕掛けていましたので、音がなると パッと目が覚めました

実をいうと、夜中に何度も起きたのです

起きたときは「あ〜〜〜高速とか走ったから、ランニングハイが起きてるんだなぁ」とおもって また寝たんですが・・

今になって思えば、ちょっと違ったのかもしれません

携帯が起動すると同時に、メールを受信しました
同僚からです
「夜中にごめんなさい 
石鎚山 気をつけて登ってくださいね
帰られたら、今度は海に行きましょう!」
発信は04:41・・・・

おいおい・・・宿直でもこんな時間起きてないぞ(^^;;と思いつつ、「ありがとね〜〜 今から支度するよ、頑張るけんね!」と返信・・・・

それから洗面をして、歯を磨いて、着替えました

外はまだ真っ暗でしたが、ロープウェイは4:30から動いてるんです
だから、一枚写真を撮ることにしました

一枚目 去年も撮った明けの明星です
    めちゃぶれ(笑)

二枚目 動き出してるロープウェイを撮ろうと、4枚撮りました
その中の2枚目

問題は 4枚とった中の3枚目の写真です
操作を間違って、思わずストロボを焚いてしまったのですが(周囲にも 朝早く駐車場に車を乗り入れられて、休憩してらっしゃった方がおられたので 極力ストロボを焚きたくなかったのです)
ここに意外な物が写りこんでました

断っておきますが、怖い話が嫌いな方 またはそれに関する画像を見たくない方は、見るのをおやめくださいね

写っているのは「オーブ」です
自分のカメラで、初めて写しました
この写真だけ、わかりやすいようにサイズをそのままでアップしています

さすが霊山、いろんな魂が寄られているんだなぁと感心しきり
しかし、体にも周囲にも、まったく変調なし!

そこで(゜0゜;ハッ っときがついた
この方たちに、私の昨夜の寝相の悪さを ばっちり見られていたんだなぁって・・・もう 赤面ものです(;^_^A アセアセ・・・

私は一応 霊感らしきものがあるのですが、吐き気や具合が悪くならないということは 悪意の霊ではないと判断しましたので、写真をアップいたしました(経験上)

高校の頃に生徒会へ属してましたが、私がある場所へ行って「気分が悪い・・吐き気がする」と訴え変調をきたした場所からは、みな速やかに撤退するという習慣がついていたほどです(笑)




2010年07月10日 16時17分
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その?
2012-04-22 Sun 21:54
お知り合いになった方と別れ、氷見の交差点手前にあるローソンに寄りました

このコンビニが最後になるので、夜の夜食とか歯ブラシを購入

おもむろに黒瀬湖に向かって走りだしました

途中車を停めて、後を振り返ってみると 広々とした田園が広がっていて、綺麗な夕日がみえていました
いいね〜〜〜

去年は夜の10時に石鎚山ロープウェイ入り口に着いたので、今年はもう少し早く到着するのが目的でしたから それは達成できたかな

石鎚山ロープウェイ入り口についてすぐに、今夜の駐車場の交渉に行きました
もう、お店の後片付けが始まっていましたが、「すみませ〜〜ん」と中に入っていくと、快く受け付けてくださいました

というわけで、今年は駐車場確保!
トイレも確認して、駐車場1画に落ち着きました

まず日没までに、周囲の散策〜〜〜〜
すぐそばには渓流が流れていて、一晩中水の音が聞こえていました
足元を心配していたんですが、完全に地面が乾いていて 滑るようなところは無かったですね

そして日没・・・・・

かじかの鳴く声が、渓流の水音の切れ切れに聞こえてきます
宿の部屋の明かりが 9時を境に消えていきました
皆さん、明日の朝は早出されるんだなぁ〜〜と思いながら、私は当日始めてのおにぎりを一個ムシャムシャ・・・・

炭水化物をとらなくては、明日の登山に差し支えると思って、たった一個をよく噛んで食べました

休んだ時間は・・・結局11時回ってからでした
習慣とは恐ろしいものですね
眠れないんですよ・・・この私が・・(笑)

少し暑いと感じたので、前年同様 運転席と助手席の窓を開けて 後部座席に寝転がって車中泊です

「こわくないの?」って聞かれますが、石鎚の神さんが見守ってくれていると思っているので、恐怖感は全くなし

いつの間にか(o_ _)o.。oOOグゥグゥ・。・。・。zzzZZZ(笑)



2010年07月10日 15時49分
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2010年 石鎚登拝2回目 その?
2012-04-22 Sun 21:44
さて・・・まだまだ究極の筋肉痛が続いていますが、今年の石鎚の記録を残したくなりました

今年は縁あって、この日記でお知り合いになれた方に出会ってきました
場所は小松駅
時間は18時半

手土産に紅葉饅頭を広島県内で買おうと思ってたんですが、バタバタでそれもかなわず なんと来島海峡大橋SAで買い求めました

あ〜〜〜あほっ・・・・・・・・・

とにもかくにも無事に会うことができて、取り留めの無いお話をしてしまいました
初対面でも結構緊張はしない性質なんですが、仕事のお邪魔をしてしまったのではないかとそれだけが心配でした

私は・・・仕事が大好きで生きていく中でもっとも大切なことだと思っているので、それを切り上げて・・という行為をもしさせてしまっていたなら、めちゃ後悔するという考え方なんですよ(笑)
先方さんは、営業の仕事を早めに切り上げて来てくださってました

夕食を・・とも考えていましたし 先方の方もそう言って下さったのですが、私ね たべたら直通なんです
(すんません<(_ _)>(笑)

とくに登山をするときなどは、トイレがない場合が多いので 極力固形物の摂取を避けてます
というわけで、申し訳ないけどお土産の交換とおしゃべりだけでおいとま致しました

行きはヤフーの天気予報をこまめにチェックしながらの行程
暑くて、しまなみ海道ではエアコン全開でしたが お天気が約束されているようで、反面嬉しかったな(^▽^)

そんなこんなで今治、西条通過でありました

来島海峡大橋通過

石鎚山ロープウェイ入口

日が落ちてからのゴルフの車内温度計です
涼しすぎて さむ〜〜〜〜〜((+_+))・・・・



2010年07月10日 15時32分
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石鎚 最終章
2012-04-22 Sun 20:49
やっとのことで、最終章までたどり着きました

成就までたどり着いた私は、なんか 胸の中にぽっかり穴があいたような・・・安堵と満足感と、ちょっぴりの寂しさのなかにおりました(写真 ?)

少し、休憩所でストレッチをして それから登参が無事に終えられたことを、お社に報告し 帰途に着きました

ロープウェイに乗り、車まで戻って ぬれタオルで体を拭いて着替えを済ませました

手袋は、鎖の錆がついて 赤茶色に染まってました
(写真 ?)

白い綿パンは、泥だらけ・・・・(;´▽`A``・・・・
(写真 ?)

帰り道の渓谷は、あちら特有の「青い岩」で埋め尽くされていて、水音がとても涼やかでした

ゆっくり、ゆっくり 別れを惜しむように 車を走らせて くるときには見ることができなかった道中の景色を楽しみました

「また、来年もここへきます」

あぁ・・・・この日記を書いている最中も 涙が出てくるほど素敵なお山でした・・・
素敵な人たちにたくさん出会えて、温かい言葉と気遣いに感動した旅でした


一期一会・・・・
まさに、そんな出会いが積み重なってできたような旅でした

 満足です・・・(^^)




2009年07月11日 23時01分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:49
さて・・・帰り道です

その前に山頂での出来事を少し

山頂では、天狗岳に吹き上がってくるガスの流れを 飽きもせずぼんやり見つめていました

以前富士山に登ったときのことを思い出して、懐かしく不思議な気持ちに浸ってましたよ

ガスは裏手の谷から、強い風に乗って登ってきます
そちら側を覗き込んでみると、もう・・・なんというか・・
神様の住まわれている山に相応しい、壮大な景色!

そして、人を簡単に吹き飛ばしてしまいかねないくらいの風

ほんまに・・・畏怖ってこういう時に抱く感情なんでしょうね

お社の裏へ回ると、宿泊できる棟や売店がありました
そこで石鎚の神様のお札をもとめました

大事に・・・大事に・・・
リュックの背中の汗が滲みないように、表側にしまってから いざ下山〜〜〜


私は全部の鎖を登ったので、全部の登山道は下山のときにしか体験していませんが、こりゃ・・もう 組むのが大変だったろうな・・・と舌を巻くほどの、階段・・階段・・また階段(笑)

鉄筋の階段は、冬季には気持ちがいいほど滑るだろうし(笑) 木はだんだん腐食して補修が大変だったろうな・・・
って、そんなことばかり 頭の中で ぐるぐる ぐるぐる・・・

(;゜ロ゜)ハッっと気がついて、左手をみると そこは広大なブナの林でした
綺麗ですね〜〜〜・・・・
自然って素晴らしい!
石鎚の神様、無事に登らせてもらってありがとうございました!

いろんな事が、頭の中を ぐるぐる・・ぐるぐる・・・

夜明け峠までおりて、後ろを振り返ったときに 思いがけず涙がこぼれました〜〜
「帰りたくない〜〜〜。・゜゜・(>_


やれ・・・恥かし・・・・・_(^^;)ゞ


こぼれた涙の分だけ、飲み物で水分を補給して また歩き出しました

途中、咲いていたのはアジサイが主流
岩陰にひっそりと咲くこの花には、息が上がってしんどいときに、何度も「少し休んでいけよ〜〜〜」って励ましてもらいました(#^_^#)




2009年07月11日 16時56分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:48
2の鎖場を過ぎて、頭の中でずっと考えてました

昔の方は、あんな鎖なんてなかった道を登ってらっしゃったんだよね・・・
すごい・・・・すごい・・・・・



そんなこんなで、足は勝手に動き(笑) 最終の鎖場 3の鎖へ到着

鎖のある場所へは、登山道の脇にある道をちょっと中に入らなくてはなりません

表の小屋の神職の方に 「3の鎖を登りたいんですが、どこへいけばいいですか?」と尋ねると、またまた「え? お一人ですか?」の言葉・・・・

「はい・・・すみません(^▽^;)」(また・・・謝ってる・・・)

「この小屋の裏手に、詰めている者がいますから その人に証明書を見せてくださいね」


そうだった! あの紙がいるんだった・・・
急いでポケットをさぐり、紙を片手に裏手にある小屋へと行きました

「すみません、3の鎖を登りたいんですが・・・」

「はい、紙を見せて〜〜〜・・・・、ん? あなた一人?」

「はい・・・すみません(;^_^A 」(ほんまに、すみません・・)

「わかりました、気をつけてくださいね
これが、3の鎖です」


目の前の垂直な岩肌に、鎖がタラ〜〜〜〜ンとぶら下がってるんです・・・

私 : 「?」 (これ? 登るの?の意)

神職さん : 「!」 (はい、そうです 頑張って(^^)・・・多分、そういう意味の笑顔(笑))

(たしかこれ、コナン・ドイルだったかな・・・
出版社とのやり取りに使われた表現だったよな(笑))


はぁ・・・行ってきます・・・・・(心ん中のつぶやき・・・・)

写真 ?は、神職さんがいらっしゃる小屋の屋根が写っていますよね
この写真では、あの傾斜が表現できなかったのが残念ですアチャ・・・(ノ_

そして、とうとう頂上!ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!(写真 ?)

すぐにお社へいって、三体の御神像をお参りに行きました

御祭神は、石鎚毘古命御一神ですが、大祭期間中 
頂上の社には三つの御神徳(神様のお蔭)を表すため、三体の御神像をお祀りしてあります

ご紹介しておきましょうね

*玉持(たまもち)の御神像

(和魂・にぎみたま)仁の御神徳を表します。家内安全、病気平癒を守護されます。

*鏡持(かがみもち)の御神像

(奇魂・くしみたま)智の御神徳を表します。農業、工業、商業、漁業の繁栄、学業の成就を守護されます。

*剣持(つるぎもち)の御神像

(荒魂・あらみたま)勇の御神徳を表します。勇気、忍耐をすすめ、悪事を除き、危機を守護されます。
(以上、某HPから引用)

この御神体に触らせていただく順番があって、上の記述はその順番通りに記載しています

なんか・・・・どきどきしてね・・・・
会いたかった恋人に(神様、失礼しました)、会えたような・・・そんな気分でした

御神体の写真を撮ることは禁じられていますので、一枚もとっていません

是非お会いしたい方は、石鎚山頂まで どうぞ(#^_^#)
ただし、10日に下山されます



2009年07月09日 20時54分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:45
さて、どんどん行きましょう〜〜

お次は2の鎖場です
その前に小屋があって、そこが成就と土小屋からの分岐点になっています(写真 ?)

この小屋の方とは、試しの鎖を降りたところの小屋からご一緒したのですが、お二人とも救護関係の方ということで 「誰も怪我しないといいけどなぁ〜〜」って言ってらっしゃいました

お山開きが始まってから、ず〜〜〜〜っとお天気が悪く あたり一面ガスがかけるものだから、成就から登って帰るときに道を間違え 土小屋へ降りてしまわれた方、またはその逆の方が3人ほどいらっしゃったそうです

そして2の鎖のところでお別れすることになりました
「あんた、仕事なんだい?」
「はい? 福祉関係ですが?」
「信じられん・・・タフすぎる・・・・」
「(;^_^A アセアセ・・・(笑)・・・・」

褒めていただいたんだけど・・・なんか、こそばゆかったです(笑)


2の鎖は、とってもてこずりました(写真 ?)

なぜか・・・わっかとわっかの距離が遠すぎて、腕で自分の体を引っ張り揚げるという動作の連続だったからです

それに、陰になっている部分も多くて すべる! すべる!
ちょびっと冷や汗がでた場面もありましたヾ(;´▽`A``

写真 ?を見ていただけるとお解りになるとおもいますが、葉っぱがぬれているでしょう?
雨が降っていたら、ちょっと登るのを躊躇したかもしれません・・・

さて・・・・次編はいよいよ3の鎖場です(^^)




2009年07月09日 20時22分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:44
試し鎖を過ぎて、
夜明け峠にでました

ここは広々とした稜線で、山頂が見えるかなぁって思ったんだけど、このときは霧がかけていて 残念ながら見えませんでした

お次は第一の鎖
全長 33メートルなり〜〜〜

この鎖は案外登りやすかった〜〜
写真は登りはじめと、もうすぐてっ辺につくよ〜〜って時に 左手で鎖に捕まってとった写真です(写真・・・ここにはアップできませんでした)




2009年07月08日 16時48分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:43
さて、そうこうしているうちに 道しるべ発見

山頂まで2.5キロ・・・・・頑張るぞ〜〜〜p(´∇`)q

道しるべからしばらく行くと、でました!(写真 ?)
試し鎖の登場であります(笑)

長さ 74メートル!

私は・・・もちろん、躊躇なく右へ・・・・(笑)

登り始めて ('_'?)...ン?っと思った
足がするっと入るワッカと、そうでないわっかがあるんです
そうでないところは、岩に足をついて ロッククライミングの三点方式で 体を固定しておいて、フリーの手足で次のワッカを探る・・・というやり方で登りました

コツがつかめれば こっちのもの
高いところが平気な方は、是非登られるのをお薦めします
ただし・・・手を離せば・・・わかりますね・・・(^▽^;)

写真 ?は、試しの鎖の頂上にある祠です

てっぺんの岩場は、人がまともに座れないくらいの狭さ・・・
そのかわり、360度大パノラマです〜〜〜

ここまで来て、周囲の写真を撮ってから はたと困った
これ・・・・次はどの道いくの?

なんと・・・・道なんぞなかった!

反対側の鎖を 今度は降りなくちゃいけないんですよ(笑)

降りるときには必ず下を見ることになります・・・

前言撤回!
下を見てぞーっと足がすくみそうな方は、絶対登らないでください

自力で降りる以外に、道はありません(;´▽`A``



2009年07月08日 15時47分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:42
いよいよ登参開始です

お社に登参の無事を祈って、いざ山門へ

この山門で、広島の社務所で書いていただいた登山証明書みたいなものを提示します

誰がいつ何人で山へ入ったか、確認するためなんでしょうね
それからこの通行証は、あとから登る「第3の鎖」に取り付く前に また提示しなければいけないので、なくしちゃいけないと、ポケット深く押し込んで出発しました

はじめはず〜〜〜っと下りなんです・・・(写真 ?参照)


楽チンでいいな〜〜〜って思うでしょ?
私は長いその下り坂を降りている途中、恐怖しましたね〜〜

だって・・・同じ道を帰ってくるわけですよ
山頂まで登って、ヘロヘロに疲れていると思うのに、その長い坂道を 今度は登ってこなくちゃいけないんです

{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜(笑)



まぁ、坂道はそっちに置いといて・・・

とにかく道はよく整備されていました
晴れていたので、ところどころに連日の雨の名残か ぬかるんだところがありましたが、あまり気になりませんでした

ひとしきり降りたところで、当然のように上り坂がやってきました
(≧▽≦;)ひえ〜〜〜

それも、私が超のつくほど苦手としている階段状の登山道
(写真 ?)

なぜ苦手かって? 
階段が作ってあったら、自分の歩幅を調節できないんですよ・・・

私疲れたら、歩幅を狭くして 上り坂を小刻みに歩くようにしていくんです
大きく足を動かすより、筋肉の疲れが違うんですよ
しかし・・・・この山は階段の数が半端じゃなかった!

こりゃ〜〜〜苦戦するかなぁ・・・・って、またまた恐怖(笑)

2009年07月08日 15時16分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:41
さて、ロープウェイをおりて成就社まで800メートルを歩き出しました

そのときに、同乗されていた彼が「どちらからですか?」と言葉をかけてくださって、成就社に着くまでの時間 貴重な情報を聞かせていただきました

彼は今年で8年目の登参であること、西条(愛媛県の)に住んでいること、 成就社で叔父2人と待ち合わせしていることなどを話してくださいました

体温が上がってなくって、まだ運動モードではないのに いきなりの上り坂800メートルに、息が上がって思うように喋られないんですよ
恥ずかしい・・・・(笑)

とにかく、目の前に成就社が見えてきた時に 彼はこんなことを言われました
「今まで、何度もこの山に来たことがあるんだが こんなにいい天気なのは初めてだ」

私はだま〜〜〜〜って、にんまり笑いながら話を聞いてました(笑)

私は初めての石鎚登山なもので、リボンつけたり 社務所にいったり 名前を登録したり いろんなことをしなければいけなかったので、彼からの情報はとても助かりました

叔父様が泊まってらしゃる宿の前に着いたときに、「自分は2つ持っているから」と
レインコートをくださいました

「山の天気は変わりやすいから」と

見ず知らずの私に親切にして下さって、ありがとうございました
石鎚の神さんの引き合わせだと思って、いただいたレインコート 大切にします

それから・・・成就社内の社務所にて、登山手続きをしました

石鎚に上るルートは、大きく分けて3ルートあります
一つは私が辿ってきた、小松からのルートは一般に「表参道」と呼ばれます

二つ目は面河から登る 「裏参道」
もう一つは 松山から登る 通称 「土小屋ルート」と呼ばれている登山道です

土小屋ルートの話は、また後ほど出てきます

とにかく、名前・住所・電話番号などを届け出て、左肩につける赤いリボンをいただきました

広島地区を担当されるブースの方は、全部で4名いらっしゃって また「一人で?」と聞かれました
本当は・・・一人で登山っていうのは危険なんです

特に石鎚の登坂道はは険しく、鎖場もあり、普通の参道を登っていても 落ちたら死ぬな・・・・って場所も沢山ありますから・・

そういえば・・・・この旅は 一人で?ときかれるたびに、その聞かれた理由がわかるだけに
「(ご心配おかけして)すみませんペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ」って、謝ってばかりの旅だったな・・・・(笑)

あ・・・・くたびれた・・・(笑)
ちょっと休憩〜〜〜〜



2009年07月08日 11時27分
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石鎚?
2012-04-22 Sun 20:40
Ri Ri Ri Ri Ri Ri Ri Ri Ri Ri Ri Ri・・・・・・・4時になったよ〜〜〜ん!

聞きなれたアラームの音で、目が覚めた私・・・・

「ん・・・・・おはよ〜〜〜〜」
誰もいるはずないのに、誰かに挨拶をしている私(笑)

起き上がってひょいとフロントガラスを見ると、くっきりと 明けの明星が見える(写真 ?)

「よっしゃ! 今日は晴れますよんヽ(▽^〃ヽ)わーい!」

なぜか単純に嬉しくなる 私・・・・(笑)

私は低血圧なのに、起きてすぐに行動開始可能です
持ってきたぬれタオルで顔を拭き、ペットボトルのお水で歯磨き終了〜〜

まだあたりは真っ暗・・・・

暗いうちに衣服を着替えました
大祭では 白い装束が基本とか
でも、私は持ってなかったので 白い綿パンと白い長袖シャツにしました

そうこうしているうちに、ロープウェイ第一便が出発

こりゃいかん・・・とにかく車停めるところを探さなくちゃ・・
宿の近くをうろうろしていると、早起きの店員さんがいたので頼んでみたら、あっさりOK!(^O^)

車を置いて、ロープウェイ乗り場に向かいました

なんと・・・私ともう一人だけ・・・・・
大祭で滅茶苦茶多いぞ〜〜〜って気合入れていただけに、拍子抜けして・・・ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!

こんなにお天気なのに?
なんで? なんで?
わけもわからず、前を行く彼のやるとおりを見よう見まね
トイレいって、往復のチケットかって・・・

チケット買うときに、販売所のおじさまが「一人で登るん? 頂上まで?」  
「はい・・・できれば体力の続く限り(^▽^;)」
「頑張りなさいよ(^^)」  
「ありがとうございます!」

かくして、覚悟していた順番待ちもなにもなく すんなり乗り込んだのでございます(写真 ?)

乗り込んだときに、ちょうど朝日が昇ってきました
彼も写真を撮られていたので、どうしようかと思いましたが 私も一枚・・・どなたかは存じませんが、顔映ってないから堪忍してください_(^^;)ゞ
(写真 ?)

それから8分間のロープウェイのたび・・・
あれだけの急勾配にもかかわらず、揺れも少なく景色は最高! まさに言う事なしでした


2009年07月08日 10時51分
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2009年 初めて石鎚へ登った時の出来事
2012-04-22 Sun 20:37
他の日記に書いてたんですが、メモリー不足で消えそうになっていましたので ここへ移しました

いま思い出しても、心がほんわかしてくるような素敵な旅でした

それでは・・・・2年前にタイムスリップです




なにから書こうかなぁ〜〜

現地へ到着してからの夜から書くことにします

現地へ到着したのは22:00ごろだったかな?
雨はまったく降ってなかったけど、風がピューピューふいてました

車を停める場所を探したんだけど、どこも私有地で おまけに夜遅いものでひとがいない(^^;

困ったなぁ〜〜って思いながら、ロープウェイ乗り場入り口までくると 明かりがついている家があったの
行き過ぎて車を停めて、訪ねてみると そこは石鎚の神様を祭ってあるところで、三人の方が詰めてらっしゃいました


「夜分、すみません」
「今 広島から着いたんですが、車を停めていい場所がありありますか?」と尋ねました

「ん〜〜〜・・・泊まり?」
「いいえ、車中泊しようと思ってるんですが・・」
「朝にならないと、裏の宿の人も起きないだろうしなぁ
車、どこに停めてるの?」

そのとき私は、ロープウェイ乗り場の先の、車一台が停められる駐車禁止の避車帯に停めてたんです
もちろん社務所からは丸見えのところ

「そんなら、朝までそこに停めてていいよ
なんかあったら、助けて〜〜〜って叫びなさいよ(笑)」
だって・・・・(笑)

そこで、車に取って返し ローソンのおにぎりをむしゃむしゃ

あたりは真っ暗でしたが、ぜんぜん怖くなかったのは 石鎚の神さんが守ってくれてるという、安心感が強かったんだと思います

食べ終わって懐中電灯で、そこいらを散策・・・
道路の下からは、渓流の水の音が聞こえてきます

ひとしきり周囲の散策をして、日記を残し休むことにしました

はじめは前の座席を倒して 寝転がってたんですが、どうも横になれないのが辛い・・・

私ね。。。寝付くのは早いんだけど、右側を下にしないと寝付けないんですよ(;^_^A アセアセ・・・

んで、5分くらいゴソゴソしたあげく ロックをして後部座席に移動〜〜〜〜
クッションを枕にして、そのままコロンと転がりました
車を停めていた場所が、少し傾斜のある場所だったので 体が固定されて快適! 快適!

そのまま (~ _△_)~ zzzZZZZZZ・・・・となるところだったんですが、突然の大音響に飛び起きました!
時間は0:23

車内の空気を変えるのに、前の両座席の窓を開けていたので めっちゃ聞こえるんですよ〜〜

音源をたどってみると、どうやらロープウェイ乗り場の方から聞こえてくる感じ・・・
バッテリーでも補充してるのかしら
でも、朝までこの音が聞こえてるんだったら ちと辛いものがあるなぁ・・・って思っていると、5分くらいでその音はやみましたC=(^◇^ ; ホッ!

もう一回、携帯の目覚ましをチェックして こんどこそ爆睡状態っ!!!
アラームが鳴り出すまで、一回も起きませんでした(笑)


というわけで・・・石鎚の夜はふけていったのでございます

To be continued



2009年07月08日 10時00分
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只今雨降り
2012-04-21 Sat 22:00
日中は、時々薄日がさしてたんだけど、今は結構強く雨が降ってます

朝のうちに、ソファーのカバーを外して洗濯!

中身の羽毛のクッションは 時々顔をのぞかせるお日様に干しまして…

夜になってカバーをかけ直したら、めちゃクッションの高さが違うの

今日は片方のカバーだけを洗濯したんだけど、これほど違うかっ!ていうほど フカフカになってて、右左のソファーを見比べて笑ってしまった(笑)

やはりこまめにメンテナンスせんといけんね

それから、グリルの大掃除〜
ピッカピカになったから、明日からまた気持ちよくお料理ができそうです(^O^)v
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携帯からの投稿テスト終了
2012-04-20 Fri 23:27
無事投稿できたようで一安心です

さて、ストレッチして休みます

どなた様も おやすみなさい〜(-_-)zzz
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朝ご飯
2012-04-20 Fri 23:18

朝からしっかり食べるのが私のモットー

だいたいご飯なんだけど、時にはパンが恋しくなるときがあって、そんなときは野菜だっぷりのスクランブルエッグ作っちゃいます

パンはイングリッシュマフィンにしました(^-^)
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| おかえり~~~な場所 |